パソコンが高価買取となる査定基準

PC査定
写真AC

こんにちは、masatoshiです。ここ最近暗いニュースばかりですね。

「#検察庁法改正案に抗議します」

「コロナ相談目安「誤解」発言」

こんな時だからこそ少しでも明るいニュースを取り上げて欲しいもんです。

コロナの目安については、私自身も病院にたらい回しにされ、結局どこの病院にも見てもらえませんでした。

最初に熱が37.7℃まで上がり、翌日には落ち着きましたが、咳が2週間近く続いていました。

これは3月くらいの話ですが、家族も会社の方も何も症状が出ていないのでコロナではなかったかなと思いっています。

この目安のお陰で、問診を受けれなかったり、PCR検査を受けれなかった方は非常に多いと思います。

 

さて、前回は「パソコンを高価買取してもらうコツ」についてお伝えしました。

この記事をまだ見ていない方は下記を参考にしてください。

パソコンを高価買取してもらうコツ

パソコンの買い替えとともに古いパソコンの買い取りを検討すると思います。
どのような条件が高価買取りの条件なのか、ポイントをある程度知っておきましょう。

 

年代が新しい方が有利

パソコンの製造時期が新しい方が高価買取査定をしてくれる傾向があります。
新しい製造時期のものはキズ、汚れも少なく、搭載されているスペックも新品とあまり変わらない事が多いです。

新しい製造時期のPCは中古販売しても充分売ることができます。目安として5年ぐらい経過している場合はスペックが劣るため、下取りした方がお得な場合もあります。5年以上経過したPCは買い取りと下取り、事前に両方チェックしておくとよいです。

 

Macは有利

Apple社から出しているMacはWindows PCに比べると買取価格は高額査定になる傾向があります。
技術者のみが使用するイメージがありますが、Macにこだわって愛用しているユーザーがいるため、値崩れしにくい機種です。

 

搭載OSで違いが出る

買い取りの際に有利な査定となるのが搭載OSの種類です。今ではWindows10を標準搭載されている機種の方が高額査定される傾向が。Windouw10以前のOSの場合、査定額が下がる可能性が出てきます。